HAPPY BIRTHDAY DEAR SATOSHI.O

HAPPY BIRTHDAY
    TO SATOSHI.OHNO


今日はあなたが生まれて
27年目

今日はあなたの
27回目の誕生日

心からのありがとうと
おめでとうを

大好きで尊敬してやまないあなたに

あたしがあなたのことを知ったとき
あなたは23歳でした

あれから4年もたちました

楽しく嬉しい日も
辛く悲しい日も

あなたの笑顔と歌声が
いつもそばに居てくれました

今年はあなたに会えて
たった数秒

長い人生の中のたった数秒
それだけですが

コンサートで
あなたを1人占めできたこと

あたしは幸せでした

あなたの誕生日には

おめでとう

より

生まれてきてくれて

ありがとう

を伝えたい

伝わらないのはわかってる
でも大きな声で心から叫ぶよ

Thx A Lot...

ありがとう
 
 

ずっと繋いできたその手は嘘じゃないから/嵐・Still...

親と進路の方向性が

合わない

合いそうにない

あたしは
普通科にいって
なんら変わりない勉強をするより

商業にいって
そこでしかできないことを勉強して
いろいろな資格をとったうえで

学院の短大なり
帝京の専門なり

保育・福祉関係に進みたいのに

親は韮高にいかせたいらしい

お金を出してくれるのは親です

でもあたしの進路です

あたしの人生です

少しばかりでいい

あたしに決定権を
持たせてください

父親は
あたしが保育関係に進むことより

人の上にたつような

そんな仕事に着いてほしい

そう思っているらしいです

あたしのやりたいことは

いけないのですか?
 
 

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長澤まさみ NHK紅白に嫌われたのはどうしてか (ゲンダイネット)
「紅白歌合戦」の司会者が発表された。
SMAPの中居正広(35)が紅組司会、
笑福亭鶴瓶(55)が白組司会という組み合わせに
会見場はひっくり返った。

それも当然だ。51年ぶりに、
紅白ともに男が司会者。
しかも、紅組の最有力候補だった長澤まさみ(20)
の姿がなかったのだからファンは失意のどん底だ。
なぜ長澤はNHKに嫌われたのか。

実は司会者の話に乗り気だったのは長澤サイドだという。

「長澤サイドは女優としての人気を盤石にするため、
国民的番組の紅白の司会にチャレンジさせたかった。
成功すれば、同世代のライバルから
頭ひとつ抜け出すことができるからね」(事情通)

その思惑が大きく外れた理由は3点。

ひとつは中居が所属するジャニーズ事務所の意向である。
長澤は夏にジャニーズの人気グループ「嵐」の二宮和也
との交際をスッパ抜かれた。
これにジャニーズはまだ激怒していて、
長澤は中居の相手としてふさわしくないと突っぱねたという。

もうひとつは長澤の人気急落だ。
現在、長澤は連続ドラマ「ハタチの恋人」
(TBS)で明石家さんまと共演中だが、
今クールのドラマで最下位争いをしている。

「『ハタチ』の放送にあわせるかのように
“紅組司会は長澤”というアドバルーン記事が出たのですが、
肝心のドラマが大コケです。11日放送の視聴率は7%台、
平均で10%を切ってボロボロ。
それでなくても、10月に放送された
テレビ朝日の特別ドラマが7%前後に低迷して
メッキがはがれつつあった。
“国民的人気”という看板が欲しいといっても、
NHKは首を縦には振りませんよ」(音楽関係者)

さらに、長澤がNHKへの貢献度が高いとはいえないことも、
NGになった要因だろう。

中居と鶴瓶のコンビじゃ見る気も起きない。
そんな視聴者の声が聞こえてきそうだ。

【2007年11月13日掲載記事】

長澤どんまい(^ω^)
まじさー
事務所側もはっきり
否定すればよかったものを
曖昧にするから